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アクションフロー機能管理ガイド

GIIP アクションフローエディタで使用できる機能ブロックを管理するページです。統合管理者(uLevel ≥ 99)のみアクセスできます。

🚀 アクションフロー機能管理ページへ →

📋 概要

アクションフロー機能管理では、統合管理者がアクションフローエディタで使用可能な機能ブロック(ステップノード)の有効/無効や危険度を設定できます。

🛠️ 操作手順

1. ページへのアクセス

  • /ja/admin/actionflow-functions へ移動します。
  • uLevel ≥ 99(統合管理者)のみアクセス可能。一般管理者は空白のページが表示されます。

2. 機能の有効/無効

  • 各機能の有効化トグルをクリックして、アクションフローで使用可能かを制御します。
  • 無効化された機能はアクションフローエディタに表示されません。

3. 危険度の設定

  • 各機能の危険度を選択して、アクションフロー実行時の動作を調整できます。

⚙️ 必要要件

  • アクセス権: uLevel ≥ 99(統合管理者)
  • データベース: tWfFunctionMaster テーブルに機能定義が登録されている必要があります。

🔧 関連

  • SP: pApiActionflowFunctionMasterListbyAK, pApiActionflowFunctionMasterUpdatebyAK
  • テーブル: tWfFunctionMaster