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エンタープライズ AI オペレーションプラットフォーム

開発から本番運用まで、AI Engineering Teamに任せる。

GIIPは、開発・クラウド・DB・デプロイ・監視・障害対応・性能改善を継続して実行するAI FDEです。

GIIPは、ソフトウェア開発からクラウド、データベース、デプロイ、監視、障害対応、性能改善までを継続して実行するAI FDE / Autonomous AI Engineering Platformです。

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エンジニアを採用できない

開発者・インフラ・DB・運用を増員せずに回したい

経営者・IT責任者の方 →

次のAIインフラ企業を探している

Coding Agentの次に必要になるProduction Engineering Layer

Investor / VC →
Traction
3社
有償契約顧客数
月額50万円
1社あたりの月額契約額
3社
実施中のPoC件数
Why Now?

コーディングは自律化していく。プロダクションエンジニアリングには、まだ複数の専門家が必要。GIIPが、それをつなぐ。

Why GIIP?

開発 + インフラ + データベース + 運用 + 最適化 → 「Autonomous AI Engineering Infrastructure」

Investor Storyを見る →

自分の仕事をAIに任せたい

開発・障害対応・DB・インフラ・チューニングまで

Engineering Leader →

毎日、何に時間を使っていますか?

障害対応
  • 24時間365日の監視と一次対応
  • 承認済みランブックでの検知・トリアージ・復旧
  • すべての障害を事後学習として蓄積
  • 高リスクな判断は人間の専門家が担当
障害対応の詳細を見る →
Infrastructure
  • Infrastructure as Codeでプロビジョニング・デプロイ
  • Kubernetes・ロードバランシング・CDNを継続運用
  • AWS・Azure・GCPを一つの運用モデルで
  • すべての変更をバージョン管理・監査可能に
インフラ運用の詳細を見る →
Database
  • Aurora MySQL・RDS for SQL Server・PostgreSQLを継続監視
  • しきい値超過・異常兆候の検知と一次対応
  • データ削除・スキーマ変更などは人間が判断
  • 作業履歴をすべて記録・追跡可能に
データベース運用の詳細を見る →
Deployment
  • ドメイン・クラウド・環境分離・デプロイまで一括対応
  • 認証・権限・バックアップ・決済など公開に必要な機能を整備
  • ステージングと本番を分離した安全な公開手順
  • 公開後の稼働監視・障害通知・継続改善まで
デプロイ支援の詳細を見る →
性能チューニング
  • 実行計画・スロークエリログ・メトリクスで根本原因を特定
  • 実際のアクセスパターンに基づくインデックス・クエリ改善
  • 計画とデータ量のドリフトを継続監視
  • スキーマ変更など高リスクな変更は人間がレビュー
性能チューニングの詳細を見る →
AI Coding
  • Claude Code・Cursor・Codexなど既存エージェントをそのまま活用
  • 企画・設計・開発・レビュー・デプロイ・運用を一つのチームとして統括
  • タスクごとに適切なLLMを選択
  • 高リスクな操作は承認・監査・取り消し可能に
AI Codingの詳細を見る →
Engineer Storyを見る →
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企業のIT課題から解決方法を探す

データベース移行・運用実績

大規模データベース移行と、現在進行形のAI運用実績

GIIPはデモ環境だけを扱うAIサービスではありません。数万〜12万テーブル規模、テラバイト級データベース、x12largeクラスのSQL Server環境を含む、本番データベースの移行・監視・運用を経験しています。

顧客

顧客企業

日本のトップ企業が GIIP FDE Ops を活用して日常のインフラ運用を担っています。

@
@cosmeiStyle Inc.
a
aqchatpersol group
m
mimitymimity
c
cacCAC Corp.
GIIPが担う業務範囲

インフラから本番運用まで、一つのチームが担当

採用や複数ベンダーへの分散なしに、GIIP FDE Ops一つで以下の領域を運用します。

助言ではなく運用するAI

GIIPのマルチエージェントは、チャット応答にとどまらず、インフラと本番全体で実際の運用作業を実行します。

統制されたインフラ

プロビジョニングからKubernetes、マルチクラウドまで、インフラをコードで自動化し継続的に運用します。

健全に保たれる本番

監視、アラート、スケーリング、チューニング、障害対応が、営業時間だけでなく24時間稼働します。

標準でエンタープライズ品質

ガバナンス・セキュリティ・監査性が組み込まれ、CTO・CIOが求める基準を満たす運用を提供します。

実際の動作

一行のリクエストがProductionになるまで

一つのリクエスト例が実際のサービスとして運用されるまで、GIIPがどこまで実行するかをご覧ください。

要件分析からGitHubへの保存、Dev/Stg/Prod構築、テスト、承認を経て本番デプロイし、その後の監視・障害対応・性能最適化まで、GIIPが一気通貫で実行します。

責任範囲

AIが実行しますが、統制権は企業にあります

すべての作業はポリシー、承認、実行記録、ロールバック情報とともに残ります。

AIが自動実行

  • 状態収集
  • 分析
  • テスト
  • 承認済みランブックの実行
  • 監視
  • 文書化と報告

事前承認が必要な作業

  • Productionデプロイ
  • データ削除
  • 権限・ファイアウォール変更
  • コスト上限超過
  • 不可逆な変更

人間の専門家が担当

  • 新規障害の判断
  • アーキテクチャの決定
  • 高リスク変更のレビュー
  • 優先順位とビジネス判断
  • 緊急エスカレーション

各作業はポリシー・承認・実行記録・ロールバック情報とともに監査可能な形で残ります。AIが日々の運用を行い、判断が必要な場面では数十年の経験を持つTAMチームが顧客ごとのHarnessを共に高度化します。

実証 · PROOF

すでに本番環境で運用されています

設計されたシナリオではなく、GIIP FDE Ops が実際に開発・デプロイ・運用している現場です。自社サービスから日本のエンタープライズ顧客まで適用されています。

このサイトが証拠です

ご覧いただいている GIIP のWebサイトとその背後のプロダクションサービスは、GIIP FDE Ops が企画・開発・デプロイ・運用まで一貫して担い、人がチケットを引き継ぐ代わりにAIエージェントが実インフラ上で実行し、人間の専門家がレビュー・承認します。GIIP 自身の Azure インフラも GIIP FDE Ops が管理し、コストを自動的に最適化しています。

「もう自社には開発者もエンジニアも一人もいらないほどだ。」
— 卸・流通B2Bコマースプラットフォームの顧客

この他にも複数の企業環境で運用中であり、顧客の詳細は契約およびセキュリティポリシーに従い匿名で表記します。

ナレッジベース

最近更新した文書

実際のエンタープライズ環境におけるデータベース、クラウド、インフラ、AI運用から蓄積した問題解決ナレッジです。

はじめる

自社に適用できるか、今すぐ確認しませんか

現在の開発・運用課題をお聞かせください。GIIP FDE Opsがどこまで担当できるか、30分でご案内します。

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