エンジニアを採用できなくても、AIで開発・運用を始める方法
求人を出しても応募がない。採用できても半年でオンボーディングに追われる。社内にIT人材がいないまま、新規開発や既存システムの改善を進めたい経営者のためのストーリー。
「エンジニア不足」は、待っていても解決しない問題です。しかし待っている間にも競合は前に進んでいます。GIIP FDE Opsは、社内にエンジニアが一人もいない状態から、Slackで依頼するだけで開発・構築・運用を始められるAIパートナーです。
求人を出してもエンジニアの応募がない
慢性的なIT人材不足の中、中小企業や地方企業は母集団形成の段階でつまずいています。
せっかく採用しても離職されてしまう
高い給与で採用しても、IT人材はより良い条件の他社に転職しやすく、育成投資が水の泡になる恐れがあります。
技術的な判断をできる人がいない
新規開発や外部委託を検討しても、見積もりの妥当性や技術選定を判断できる人材が社内にいません。
「人材を採用する」以外の解決策を知らなかった
IT人材の採用が唯一の道だと思い込み、他の選択肢を検討できませんでした。
外部委託はリスクが高いと思っていた
過去の開発会社とのうまくいかない経験が、委託への不安として残っています。
技術と運用の両方を任せられる先がなかった
開発と運用を別会社に委託すると、責任の所在が曖昧になりがちです。
社内にIT人材が一人もいない状態から、Slackで依頼するだけですぐに開発・運用を始められます。
企画から開発・構築・運用まで一気通貫
要件整理・開発・Dev/Stg/Prod構築・DB・セキュリティ・デプロイ・監視・障害対応・コスト最適化を継続的に実行します。
特定の人材に依存しない
AIマルチエージェントが実行し、作業はgiip issueシステムで記録・管理されます。担当が変わっても品質が保たれます。
Slackで気軽に始められる
専門用語での要件定義は不要です。「こんなシステムが欲しい」「今のサーバーが重い」など、普段の言葉で依頼できます。
こんな経営者におすすめ
- 社内にIT担当者がいない、または十分でない
- 新規開発や既存システムの改善を進めたいが、判断できる人材がいない
- 外部委託を検討しているが、過去の失敗経験から不安がある
- 今すぐ何かを始めたいが、待つしかないと思っている
よくあるご質問
本当にエンジニアがいなくても始められますか?
はい。専門用語での要件定義は不要です。「困っていること」や「欲しい機能」をSlackで伝えるだけで、FDE Opsが要件を整理し開発に着手します。
開発会社との失敗経験がありますが、大丈夫ですか?
GIIPは「作るだけ」で終わらず、運用まで一貫して責任を持ちます。開発と運用が分離していないため、納品後に問題が起きても対応できないということはありません。
費用はどのようになりますか?
FDE Boxは月額500,000円(税別)で、専用ハードウェアと完全運用を含みます。具体的な費用はヒアリングのうえご案内します。