giip

答え

外注、契約書に誰も書かない部分

外注は現実的な選択肢です。そして、いま外注を使っているやり方は giip の使い方とまったく同じです。違いは夕方6時以降に出ます。

契約は終わるが、システムは終わらない

納品範囲は決まっていますが、本番に範囲はありません。7か月目に壊れたとき、直すのではなく新しい契約を交渉することになります。

営業時間と障害時間は違う

ベンダーの Slack は夜も週末も連休も静かになります。トラフィックはそうではありません。

指示の仕方は完全に同じ。ただし退勤しません。

giip FDE Ops は、Slack で外注先にブリーフィングするのとまったく同じように依頼を受けます — 自然言語で、チャンネルで、チケットの儀式なしで。ただし帰宅せず、作って引き渡して終わりではなく、自分が作ったシステムを運用し続けます。

いまと同じように Slack で聞いてください。違いは、連休の深夜3時でも返ってくることだけです。

さて、どうしますか?